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【軍事】中国ネット「日本という雑魚を倒してから米国というボスを倒そう」 ―中国軍は現代戦争の経験がなくても十分に戦える?[3/18]

1:2015/03/19(木) 06:30:18.23 ID:
中国軍は現代戦争の経験がなくても十分に戦える?=「経験なんてない方がいいこともある」「まずは日本という雑魚キャラを倒して…」―中国ネット (Record China) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00000053-rcdc-cn&pos=1


2015年3月17日、環球網が、「中国軍が現代戦争を十分に戦えると言える四つの理由」と題するマカオ大学の陳丁丁助教授による投稿記事を引用して紹介した。

記事では、中国軍が現代戦争を十分に戦える四つの理由について「軍備拡大によって10年以内には米国に次ぐ近代的な軍備になること、今指摘されている訓練の問題を改善する決意があること、他国の実戦経験を高く評価しすぎており、中国軍は経験が少ないものの適応能力が高いこと、国防の決意が強いこと」を挙げた。

これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「根拠に欠けた机上の空論だな」
「日本は70年ほど戦争の経験がないのでは」
「中国という民族は5000年にわたってずっと戦争してきていますが」

「戦争の勝敗は士気と決意が重要だ。武器の重要度はその次」
「中国が持つ最も優れた経験は国を守る戦争という自己犠牲の精神だ。侵略に対抗する正義の戦争だったのだから」

「経験なんてものは時にはない方がいいこともある。幼稚園児を倒した経験で大人に挑んだら負けるのは確実。だったら経験がない方が慎重になっていい」
「米国が過去50年に行った戦争の相手はみんな弱国。この種の戦争経験は害になる。強敵に面した時は徹底的に負けるだろう。スポーツ界では良くあることだ」

「中国は朝鮮戦争で、米国をはじめ14か国の軍隊を相手にした経験があるが」
「確かに実戦経験に欠けている。だからまずは日本という雑魚キャラを倒してから米国というボスキャラを倒そう」
(翻訳・編集/山中)

【日中】中国客3人、手荷物場逆行で那覇空港大混乱…全乗客の保安検査やり直し、5便欠航、25便遅延、約6300人以上に影響[03/10]

1:2015/03/10(火) 09:18:51.37 ID:
9日午後4時15分ごろ、那覇空港国内線旅客ターミナルに到着した女性3人が、1階の手荷物受取場から戻ることが禁じられている
2階の出発ロビーに引き返した。これにより全ての乗客の保安検査をやり直すため、同5時17分から同6時22分までの約1時間、
同ターミナルでは全ての国内線の出発を見合わせた。空港内は再検査を待つ客らで一時ごった返し、少なくとも那覇空港を発着する
5便が欠航、25便に遅延が発生するなど、約6300人以上に影響が出た。

国土交通省那覇空港事務所や県警によると、女性3人は中国国籍で、石垣空港から那覇空港で乗り継ぎ、羽田空港に向かう途中
だった。免税店を探しているうちに、誤って手荷物受取場に出たという。

安全確認のため出発ロビーにいた乗客や搭乗済みの乗客をいったん保安検査場の外に出し、検査場は午後4時50分から同6時
すぎまで閉鎖された。検査場再開後に乗客は再検査を受けた。

全日空は宮古、石垣、鹿児島行きの3便と、宮古、石垣から那覇に向かう2便が欠航。羽田行きなど12便に最大約3時間の遅延が
発生した。日本航空は羽田行きなど3便が遅延。日本トランスオーシャン航空は那覇と離島や関西空港などを結ぶ8便と、琉球エアー
コミューターは久米島行き2便が遅延した。

ホームページによるとスカイマークエアラインは、羽田行きなど3便に1時間以上の遅れが出た。ジェットスターは、成田行き2便が
約1時間半の遅延となった。

ソース:琉球新報 3月10日5時36分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150310-00000006-ryu-oki
保安検査のやり直しのため、乗客らで混雑する検査場の入り口=9日午後7時半ごろ、那覇空港国内線旅客ターミナル 

【日中】これが日本の現実か…「日本の不動産価格は中国人にとって『取るに足らない額』」「借り手がいなければ中国人に売った方がマシ」

1:2015/03/01(日) 00:35:13.38 ID:
 中国メディアの中国新聞周刊は2月26日、2014年の訪日外客数のうち約25%が中国人となり、中国人観光客は日本の観光市場に
おける「主力になった」と伝えたほか、外務省が2015年1月からビザ発給用件を緩和したことを紹介し、日本が高所得の外国人を取り込む
ことで経済発展につなげようと考えていると論じた。

 記事は、日本の永住権を取得した中国人が800万円で中古不動産を購入し、リノベーション費用を合わせてもわずか1100万円で
不動産を取得できたと紹介し、中国国内の価格と比較すれば、日本の不動産価格は「取るに足らない額」だと伝えた。

 続けて、日本の不動産価格は「新築であろうと中古であろうと現在は取るに足らない額」だとし、バブル崩壊後20年間の低迷を経て、
現在は地価が上昇し始めたとしつつも、消費増税後は新築不動産の販売は再び低迷していると指摘。一方で中古不動産の販売は
比較的堅調だとし、その理由は「中国人をはじめとする海外の投資家が購入しているため」と指摘した。

 さらに記事は、日本国内では高い空き家率が問題になっていることを指摘し、「住む人がいない不動産はある意味では大きなゴミとも
言える」と指摘。日本人はかつて不動産を重要な「資産」とみなしていた指摘するいっぽうで、バブル崩壊後は不動産は家電や家具と
同様に価格が下落する存在になったと論じた。

 続けて、北海道などでは中国人富裕層による不動産購入が増えていることを紹介し、こうした富裕層らは「手元に余分な資金があるから」、
「家族が不定期に北海道を訪れた際に住む」といった理由で購入していると紹介。

 空き室が多い日本では、借り手がいない不動産を保有していても“死に金”になってしまうため、それなら中国人にでも売ったほうが良い
という流れが起きていると紹介した。

ソース(Yahoo・サーチナ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150301-00000001-scn-cn

【京都】市内の路線バスに中国メーカー製の電気バス5台を導入

1:2015/02/25(水) 16:02:39.03 ID:
電池に蓄えた電気でモーターを動かす電気バスが、近畿地方では初めて、京都市のバス路線に導入されることになり、23日から試験運行が始まりました。
電気バスを導入したのは大阪・寝屋川市に本社がある「京都急行バス」で、中国のメーカーが製造した5台のバスを運行します。

23日は京都国立博物館(東山区)の敷地で出発式が行われ、関係者がテープカットなどを行いました。
続いて試験運行が始まり、真新しいバスが京都市の中心部を走りました。
この電気バスは3時間の充電で250キロの距離を走ることができるということで、二酸化炭素などを排出せず、災害時には蓄えた電気を外部に供給する非常用電源としても活用できるということです。

国土交通省によりますと、電気バスがバス路線に導入されるのは近畿地方では初めてだということです。
バス会社の本田充成社長は「東日本大震災の被災地を見た経験などから、環境のよいだけでなく災害時にも役立つ電気バスを導入しました。今後さらに台数を増やしたいです」と話していました。

試験運行は1か月ほど続けられ、4月1日からは5台の電気バスがJR京都駅と京都女子大学を結ぶ路線など計3路線で営業運転を始める予定だということです。

02月23日 19時20分

5:2015/02/25(水) 16:05:57.64 ID:

【日中】中国人観光客、東京銀座の街頭で子どもにおしっこ…注意されると「ビニール袋の中にさせている。地面を汚していない」と反論

1:2015/02/24(火) 15:16:28.77 ID:
2015年2月23日、台湾メディア・中時電子報は、日本に観光旅行に来ていた中国人女性の
困った行動が日本のテレビで放映されたと報じた。

記事によると、この女性は東京・銀座の街頭で、子どもにおしっこをさせていた。
テレビのリポーターが、店の前での迷惑行為を注意したところ、
「おしっこはビニール袋の中にさせている。地面を汚していない」と反論したという。

この情報に日本で暮らす中国人からも非難の声が上がっており、
ある人は「銀座にはたくさんの店がある。トイレを見つけるのは簡単なこと。
駅や公園にだって無料で利用できるトイレはあるはずだ」
とコメント。

ネットユーザーからも「中国人のマナーに対する意識が低い証拠。
海外旅行ができるだけの経済力があるのに、どうしてこんなにひどいのか」
との声が出ている。

一方で、中国のあるネットユーザーは「これは個別のケース。
中国人全体を指してマナーが悪いというのは言い過ぎだ」とコメント。
さらに「リポーターが絶好のタイミングで現場に到着したのはおかしい。
中国人観光客のみっともない姿を撮ろうと待ち構えていたのでは」と指摘する人もいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150224-00000028-rcdc-cn