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【在日】在日確定 8・6秒バズーカーの出身地www

1:2015/04/10(金) 06:48:39.06 ID:
吉本興業 国外・その他出身者リスト
最後に拡大画像置いてます。

【レイシストシバキ隊逮捕】 【動画】しばき隊、公安をしばいてしまって逮捕。鼻血出しながら 「俺は被害者でしょ~」と半泣き

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逮捕されたのは在特会会長、桜井誠(本名・高田誠)容疑者(41)ら4人と、対立グル­ープ側の
写真家久保憲司容疑者(48)ら4人。


http://www.sakigake.jp/p/news/nationa...

被害者ぶる シバキ隊=反原発活動家 あれ? 反原発と在日朝鮮人は繋がってるのか?www
自分が殴り掛かって、返り討ちにあうって恥ずかしい...(´・ω・`)


【在日特権】 あるんです!

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久し振りに在日特権について考えてみましょう。
在日だとお得なことが本当にあるのか?
氷山の一角ですが覗いてみましょう。
NHKの記事からです。

【在日特権】週刊新潮「少年犯罪が匿名報道になったのは、在日朝鮮人が犯人だった小松川事件での報道批判が原因」[3/20]

1:2015/03/20(金)12:07:21 ID:
新聞・テレビが少年法と対決していた時代/徳岡孝夫(評論家) 少年犯罪の「実名・写真報道」私の考え〈週刊新潮〉

 実は実名報道でいえば、古くは新聞も行なったことがあります。1958年に起こった小松川事件です。
8月17日、東京都立小松川高校に通う女子高校生が行方不明になったのですが、3日後、“私が殺害した”という電話が読売新聞にかけられた。
翌日、小松川署に学校の屋上に死体があるという電話が入りました。犯人は、遺族や警察に女子高生の遺品を郵送するなど、捜査関係者を弄ぶような行動を続けたのです。
新聞などの反響を楽しむかのように、さらに読売新聞に電話をかけるなど挑発的行為を1週間ほど続けた。
最終的には9月1日に犯人は逮捕されましたが、18歳の少年だったのです。

 この時、ほとんどの新聞は実名報道をしています。それで少年法とのかかわりが議論されましたが、この少年は以前にも殺人を犯していたことが後にわかった。あまりに残酷だということで、新聞が実名を報じたのです。そうした時代もあった。

 しかし、その際、犯人が在日朝鮮人であったこと、貧困や差別問題があったことなどが、実名報道と少年法の議論だったものを複雑化させてしまったのです。
実名報道に対して、差別問題が絡んで批判された新聞社は腰が引けたようになってしまった。

 97年の神戸市須磨の児童連続殺傷事件(酒鬼薔薇事件)の時、顔写真と実名を出した週刊新潮とFOCUSはものすごい批判を浴びた。
新聞記者が雑誌を置いてある書店に行って、名刺を出し、メモを取りながら“どうして売っているんですか”と質問した。
取材慣れしていない書店の店主や店員はうろたえます。何かものすごく悪いことをしているような錯覚に陥って、店頭から雑誌を撤去する書店が多かった。
こういう新聞記者の態度は、言論弾圧になる。言論の自由を自ら手放してしまう行為だということを理解して欲しい。
リベラルな考えの持ち主は、良心的な考えができるのは自分たちだけであり、その他の行動や思想はダメで良識がない、という考え方に凝り固まっている。

 同じような凶悪な少年犯罪が起きるたび、この議論は続くのだろうかと思います。
その一方で、酒鬼薔薇事件から18年経ち、今回の実名報道に対する批判が大人しいように思われます。
 ということは、あと10年ほど経ったら、こうした議論が起こることなく、
それぞれのメディアの立場が明確になり、お互いに批判するような状況ではなくなるのかもしれませんね。

「特集 少年犯罪の『実名・写真報道』私の考え」より
※「週刊新潮」2015年3月19日号

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150320-00010005-shincho-soci

在日特権の実態を国会で大暴露!在日韓国・朝鮮人の生活保護不正受給の闇を暴く次世代の党・桜内文城の神質疑

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次世代の党の桜内文城さんが、国会で在日特権の実態を大暴露しています。
在日朝鮮・韓­国人による生活保護費が如何に莫大であり、不正受給が飛びぬけて多いことも暴いていま­す。

外国人生活保護費は1200億円もあり、そのうち在日韓国・朝鮮人は2/3もの金­額が支給されています。日本人が額に汗水垂らして稼いだ税金が、日本を攻撃する反日国­家の国民にわたることには怒りが湧いてきます。

これは紛れもなく在日特権なので、是非日本国民すべてに知ってもらい、外国人生活保護­の廃止、そして在日特権廃止までやり遂げましょう。

マスコミは絶対に報道しない次世代の党・桜内文城さんの勇気ある質疑の拡散にご協力お­願い致します。