ブログパーツ 気になる中国@韓国ニュース - ネトウヨ

ネトウヨって一日中韓国のこと考えてんの?

1:2015/03/06(金) 09:31:49.53 ID:
もはや恋だね
全くニュースではありませんがw
レスが面白かったので…

【ネトウヨ】米海兵隊「米軍への抗議活動はヘイトピーチ」。しかし民主党有田芳生は沖縄極左が米軍に「死ね」と叫ぶ姿に「ヘイトではない」と強弁

1:2015/02/17(火) 16:24:43.13 ID:
【桜井誠】
米海兵隊のロバート・エルドリッジ政務外交部次長が「米軍への抗議活動はヘイトピーチ」と指摘したことに対して、
民主党の国会議員有田芳生が「米軍への抗議活動はヘイトスピーチではない」とツイッターで発言。
有田芳生には沖縄の極左が米軍に「死ね」と叫んでいる抗議活動が正当にみえるらしい。
 
https://twitter.com/Doronpa01/status/567559566347366400

【ネトウヨ】「有名人がネットで書込されたぐらいで・・・モノ言えない社会は息苦しい」名誉毀損で訴えられたネトウヨ大学生の告白

1:2015/01/24(土) 11:17:10.62 ID:

ネットで書いてることをいちいち信じるヤツってホントのバカだと思うんんです。僕もネトウヨをやってるけど、
『誰かを釣って、叩いて、はい、おしまい』の世界。特に芸能人やマスコミ関係者
政治家がTwitterで本気になって議論もどきをして熱くなっている。それをみて楽しむこと。それだけが目的なのに……」

 都内の私立大学に通う大学4年生・大澤元輝さん(仮名・21歳)はこう話す。
中学時代からネットに親しんだ大澤さんは、2ちゃんねる掲示板、TwitterといったSNSに親しんできたが
最近ではもっぱらTwitterを中心にパトロールしたり、書き込んでいる。

ターゲットを釣って祭りにすることが目的
「匿名の2ちゃんねる掲示板だと誰が参加しているのか目に見えない。でもTwitterだと実名や顔を晒してやってるのも多い。
そんな連中を釣るんです。で、ボカスカに叩いて、“祭りにしちゃう。一連の流れを作ることができたらもう最高っすね!」(大澤さん)
“ネトウヨ”を自称する大澤さんだが、実は政治や社会問題には何の興味も関心もないという。
Twitter上では、次世代の党副代表で元航空幕僚長の田母神俊雄氏を支持する発言を繰り返しているが、
これは、「ファッションというか流行に乗っているだけで、本当に田母神さんを支持しているわけではない」(同)とか。
「政治家が『ネット世論で高い支持を得た』と話すのを聞くとバカだと思いますよ。
あれは俺たちの責任のない書き込みで盛り上がってるだけですから」(同)
 とはいえ、マスコミへの敵対心のようなものと自民党と次世代の党以外の政党への不信感は拭えないと内面を明かす。

「左翼の連中(註:この場合は自民党と次世代の党以外の各政党支持者を指す)やマスコミの奴らは、
捏造で視聴率やアクセスビューを稼ぐことしか頭にない。だからこういう連中が顔出しで書き込みしていると、
どこかで揚げ足取って“祭り”にしてツイートを削除させ、酷ければアカウント削除まで追い込む。
ま、ゲームですよ。著名人をアカウント削除まで追い込んだ後の達成感はハンパないっすね!」(同)
 大澤さんは過去、ネット上で槍玉に挙げたのは歌手・やしきたかじんさんの未亡人を取り上げた『殉愛』(幻冬舎)の著者・百田尚樹氏、
ニューヨークタイムズの田淵広子記者などなど。その対象は保守論客からリベラル記者までと節操がない。
Twitter上で話題になった人物の他、タレントやマスコミ関係者、女性アナなどもターゲットにする。
「著名人や政治家からTwitterでブロックされたら逆に闘志が湧いてきますね。あらかじめ持っているTwitterの別アカウントを使って、
何か揚げ足を取るネタを探す。時にはこちらも捏造画像を用いたりして“祭り”に仕立てて仕返しする」(大澤さん)

 大澤さんによると、何がしかの事件の当事者や政治家、マスコミ関係者などがTwitter上で何かコメントしたり、
資料を出すと、たとえそれが正しい内容であってもまず、「捏造だ!」と書き込み、
Twitter上の仲間や自らが持つ別アカウントを用いて拡散していく。そしてターゲットとなっている人物の過去ネット上での書き込みから、
「行動パターン」「交友関係」「自宅住所」までネット上に晒す。

損害賠償1500万円を求められた!
 数年前、あるタレントのTwitter上での書き込みが気に入らなかった大澤さんは執拗にこのタレントの書き込みを揶揄する発言を
Twitter上で繰り返し、その内容を纏めたブログも立ち上げた。
 しばらく経ったある日、大澤さんにとってはそのタレントへの中傷行為が過去のものとなった頃、
プロバイダーから「発信者情報開示に係る意見照会書」という書類が送られて来た。
平たくいうと「この書き込みをした人の住所や連絡先を聞いている人がいますが教えていいですか?」というお伺いだ。
もちろん開示拒否と回答して送り返した。

 だが、しばらくするとプロバイダー側から、「発信者情報開示を求める裁判に負けましたので発信者情報を開示します
と連絡が来た。やがて弁護士名で「名誉毀損による損害賠償を求める。1500万円支払え」という内容を示した内容証明郵便が届いた。
「芸能人やタレント、マスコミ関係者、政治家、顔晒してる仕事の人がネットでちょっと書き込みされたくらいで
……という気持ちはあります。言いたいことがいえない社会って息苦しいですね」

 目下、相手方のタレントと弁護士を挟んで示談交渉中という大澤さん。4月からは大学も最終年次、
就活に励む時期だが、示談交渉の行方が気になり、就活にも身が入らない日々を過ごしている。
http://dmm-news.com/article/911752/

【ネトウヨ】ヘイトスピーチを問う・戦後70年・いま何が。特別永住権で法務省「特権ではない」 生活保護の優遇で厚労省「優遇の事実ない」 [2015/01/13]

1:2015/01/13(火)20:40:23 ID:
01/13 19:42 NHK総合 【クローズアップ現代】
ヘイトスピーチを問う・戦後70年・いま何が
デモを行う団体は活動がヘイトスピーチだと指摘されていることに対し、「人種差別主義者ではなく、怒れる排外主義者だ」在日特権を許さない市民の会代表)などと回答している。
団体が特権だと主張している特別永住権について、法務省は「特権ではない」としている。
生活保護の優遇について、厚生労働省は国籍を問わず同じ判断基準で支給をするかどうか決めていて優遇の事実はないとしている
東京大学大学院教授・ロバートキャンベルのスタジオコメント。デモには驚くほど中身がない。
標的にしている在日特権が具体的に何かを示そうとしない
仮に目標を達成した暁に、どういうビジョンがあるのかを外に対して伝えようとしない。
内向きで内容が非常に乏しいと感じた。
憎悪表現がいつ、憎悪行動、犯罪に切り替わる引き金になるかは大きな問題。
ヨーロッパはある意味、先進国。
ノルウェー・オスロでの銃の乱射、パリのテロなど。
言葉から始まり、実際、行動、犯罪につながった。
日本と共通するのはインターネットでその言葉がつながり、増幅している。

http://jcc.jp/news/9155675/

【ネトウヨ】池上彰「ネット検索はプロが書いた新聞記事とネトウヨのブログが並列に出てくる、ネットの世界ではそれらが一緒にされる危険がある」

1:2015/01/11(日) 14:30:15.34 ID:
 朝日の問題は、ネットでも特に注目を集めました。ネットを利用する人が情報収集する時にググると、
産経の記事もネトウヨのブログも一緒になって出てきちゃうわけでしょ。並列で出てきちゃって、
次々に読んでいると、どこで読んだかよく覚えてなかったりしたという経験だって誰しもきっとある。

 新聞社の記事というのは、きちんと訓練を受けた記者が「プロ」として書き、さらにデスクが手直しして、
校閲がもう一度チェックするという、何段階ものプロセスを経て世に出ますよね。

 その一方で個人がやっているブログなんてのは、思い込みだったり、勝手な意見を随分出していますよね。
ネットの世界では、それが一緒にされている危険がものすごくあると思うんですよね。

 確かにインターネットができて誰もが記者になれる。みんなが情報発信できる。それはその通りなんですけど、
結果的に取材をし、事実関係を確認し、報道することの恐ろしさって、我々は知ってますよね。
間違えたらどれだけ大変なことになるのか。でもネットしかやらない人はそういう怖さを知らないわけでしょ。
結局、人違いになったりして名誉棄損で訴えられたりっていうことがたびたび起きている。
こういう時こそまさに「プロの力」というのが、ネットの中でもとりわけ必要だと思うし、
今まさに問われているんだと思います。
http://ironna.jp/article/828