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【テキサス親父】韓国では「被害者」=「特権得る」か/尋常でないセウォル号デモに驚いた/相手を謝罪させ未来永劫あらゆる要求突きつける

1:2015/04/24(金) 19:44:47.76 ID:
304人の死者・行方不明者を出した、韓国の旅客船「セウォル号」沈没事故から16日で1年。
修学旅行中の高校生などが犠牲になった痛ましい事故だった。心からご冥福をお祈りしたい。

多くの犠牲者が出た檀園(タンウォン)高校がある安山(アンサン)市で予定されていた追悼式典は遺族側が「韓国政府が真相解明を邪魔している」と反発し、中止となった。
18日には、ソウル中心部で遺族や支援者など1万人以上が参加する大規模な抗議集会が行われた。

俺はそれをユーチューブのライブ画像を見ていたが、驚いたぜ。

デモ隊(暴徒?)と化した参加者は、青瓦台(大統領府)に向かって動き出し、警察隊と衝突した。
報道によると、約100人が連行され、9人が病院に搬送されたという。
とても、犠牲者を悼むような雰囲気ではなかったな。

韓国のデモが激しく、残忍なのは有名だ。

以前、俺が動画や画像で見たなかには、生きたキジをナイフで切り裂いたり、道路に豚の生首を並べて座り込んだり、他国の国旗に火を付けるものもあった。
最近では、日本の安倍晋三首相を模した人形の首を、ISIL(イスラム国)の処刑方法をまねて落としてみたり…。尋常ではない。
俺は常々、「他国の文化や伝統は尊重すべきだ」と言っているが、罪のない動物を殺したり、安倍首相の人形への仕打ちは、国際社会の常識からみても、許し難い。

米国や日本では、間違いを犯せば、謝罪や賠償で解決策を探るが、韓国では違う。被害者は常に「絶対的な善」であり、加害者に「どんな理不尽な要求」でも突き付けてもいいと考えているらしい。
相手を謝罪させたうえで、未来永劫(えいごう)、あらゆる要求を突きつけていくわけだ。

いつも相手との上下関係を見極めて対応する、韓国人らしい特徴かもしれない。
韓国では「被害者になること=特権を得ること」と考えられているフシもある。
慰安婦問題について、韓国外務省高官が「謝罪を100回しても当たり前」と語っていたが、同じ思考だ。

ただ、こんなことは国際社会では通用しない。

俺は、日韓関係について調べた。韓国への戦後補償の問題は、1965年の日韓請求権・経済協力協定で「完全に解決済み」だ。慰安婦問題も、日本はアジア女性基金を通じた元慰安婦への償い金支払いや、歴代首相が慰安婦の境遇について深い同情を表明するなど、できる限りのことはしている。
これ以上、何をしろっていうんだ?

韓国は、国家間の約束を守れない国だ。これでは、条約を守らせるために、別の条約を結ばなきゃならないな。
韓国が先進国入りするには、まず、約束を守ることから始めた方がいい(笑)。

親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。韓国人が自国の異常性に気づくことを祈っている。

では、また会おう!

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150424/dms1504241140009-n1.htm

【痛快!テキサス親父】すべては習主席のさじ加減…危険すぎるAIIB 欧州各国は本性に気付け[4/11]

1:2015/04/11(土)04:19:35 ID:
 ハ~イ! みなさん。最近、中国主導で設立準備が進められている、アジアインフラ投資銀行(AIIB)が注目を集めているな。
米国と日本は慎重姿勢だが、50カ国以上が参加を表明している。「バスに乗り遅れるな」という意見も聞くが、大丈夫なのか?
(夕刊フジ)


中略:AIIBはADBと似ていると言われるが、中身はまったく違う。ADBは1966年に日米が最大出資国となり、公平性を重視、環境や人権に配慮しながら、貧困対策、経済開発に力を貸してきた。だがAIIBは事実上、中国共産党の独断で左右されかねない。

中国は現在、不動産バブル崩壊や人件費高騰などで成長力が鈍化している。
AIIBで資金調達したうえで、アジア太平洋地域のインフラ整備で需要を創出し、自国の過剰生産能力や余剰労働力を活用する思惑も指摘されている。共産主義者もよく知恵を絞ったよな。

俺が心配するのは、AIIBによって、安全性に疑問が残る中国版新幹線や、信頼性に懸念がある低価格の中国製原発が輸出されることだ。これは、かなり怖いぜ。

中国はまた、太平洋や東・南シナ海、インド洋の覇権も狙っている。
AIIBの融資で、中国人民解放軍の艦船や航空機が寄港・待機する港湾施設や空港が、建設されることもあり得る。
米国や日本を始めとする自由主義陣営には脅威だよな。

わが国のオバマ大統領も現時点では参加に反対している。ただ、どこまで踏ん張るかは疑わしい。
日本でも一部で参加論が高まっているようだが、「反日」中国が主導するAIIBに入っても、莫大な資金を出さされて、不良債権を押しつけられるんじゃないのか。

チベットやウイグルの悲惨な歴史を知っていても、中国に尻尾を振る国が50カ国以上もあるなんて、理解できない。
欧州各国はアジアに比べて負担が少ないので参加が増えているようだが、中国の本性を知るべきだ。
ターゲットの国を債務超過にさせて、中国の思い通りに操るための布石という危険性もある。すべて習主席のさじ加減一つだからな。

親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。両国が中国にだまされないことを祈っている。

 では、また会おう!

■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラ
リーマンを退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界の
あらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも
圧倒的ファンを獲得している。著書に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』
(青林堂)など。

産経新聞
http://www.sankei.com/world/news/150410/wor1504100028-n1.html

【話題】マイケル・ヨン氏「慰安婦に関する121号決議と国連リポートは大嘘だ.下院議員のマイクホンダは121号決議の陰の首謀者だ 」[04/06]

1:2015/04/06(月) 13:15:18.32 ID:
私にはわからない.このフィルムは日本のプロパガンダか? そうかもしれない.私にはまだわからない.
昨年,我々は第二次大戦中日本が20万人をさらってきてセックス奴隷にしたという主張を調べ始めた.
私は今タイにいる.調査を継続するために,もうすぐミャンマーに,そしてフィリピンへと渡る.しかしこれは
もう嘘だと言うことがわかっている.

日本は20万人の女性をさらってきたなどと言う犯罪には関与していない.これらは1978年に吉田清治という
共産主義者が始めたプロパガンダであり,後に世界第二位の規模を誇る左寄りの朝日新聞によって,
さらに話が広められたものだ.そのうち物語は一人歩きを始め,韓国と中国がそれを利用した.日本から
金を搾り取り,憎しみをあおり(韓国),日本を弱くさせておく(中国)ために.

河野談話は文化の違いを理解していない河野のミスだ.慰安婦に関するアメリカ合衆国下院121号決議と
国連リポートは大嘘だ.下院議員のマイクホンダは121号決議の陰の首謀者だ
.彼に投票する者の多くは
中国人と韓国人で,その主義主張から,彼は明らかに日本嫌いだ.

元々,私はこの件について何の偏見も抱いていなかった.これから取りかかるつもりの南京の件についても
そうだ.新しい証拠については何の偏見も無く受け入れる用意がある.しかし既にある嘘は明白だ.

南京の件の背後にいるのはGlobal Alliance(世界抗日戦争史実維護連合会)だ.セックス奴隷の件の背後
にもGlobal Allianceがいる.注意しないといけない.多くの場合,影に隠れていて表面には出てこない.

Global Allianceは,当時,精神的に病んでいたアイリスチャン(Iris Chang)とも組んでいた.彼女は日本を
打ちのめすような本を出版することになる.Googleで彼女の名前とGlobal Allianceを検索してみろ.
彼女は銃で自殺する.彼女には銃を預けておくことはできない.同様にキーボードだって預けておけない.
Global Allianceは物語を広めるために彼女を使った.彼女は今,平安のなかで静かに眠っているだろう.

Global Allianceと関係のある他のグループは,南京事件のキャンペーンとセックス奴隷の嘘の中心にいる.
私はいずれ調査の対象を南京の件にシフトする.その申し立てが本当だと私が信じる結果になったとしても,
私はこう言うだろう.最低限度だと.おそらく非常に誇張されている.731部隊についても同じようなものだろう.

これらの主張が中国(RPC:中華人民共和国)から来ているのを思い出せ.Global Allianceの背後にいる
のも中国だ.中国を信じるのか?

真に正しいことは,Global Allianceとその他のグループは,日本に対しての憎しみの感情をあおるために
これらの件を使っているということだ.日本の軍事力を弱くさせ,その一方で中国は海軍力を強くして領海
を広げようと企んでいる.

同様に米国もイラクとアフガニスタンでレイプをしたと批判されている.私は戦時中4年間もそれらの地で
過ごした.そんなの全部嘘だ.いくつかの非常に限られた個人的な犯罪例があるだけで,我々の軍が
それらに関わったことは無い.



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以下ソース

ソース:Michael Yon JP April 5, 2015
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【ケントギルバート】韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!、韓国軍がベトナム人女性を、サイゴンの韓国軍人専用慰安所で働かせていた

1:2015/03/28(土) 22:03:57.09 ID:
【ケントギルバートの知ってるつもり】
今日発売された週刊文春(4月2日 春の特大号)に
「韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!」というスクープ記事が掲載されました。

ワシントン支局長の山口敬之氏が、米国の国立公文書記録管理局(NARA)が保管している、ベトナム戦争当時の公文書のコピーを大量に取り寄せて、徹底的に読み込む作業を、2013年から開始。

2014年夏になって、韓国軍がベトナム人女性を、サイゴンの韓国軍人専用慰安所で働かせていた事実を示す公文書(犯罪記録)をついに発見。

そこから、当時の事情を知る元米軍海兵隊員への聴取や、
現地訪問などの裏取り取材も行って、今日のスクープ公開に至ったようです。

これからの韓国政府の対応が注目されます。
 
http://ameblo.jp/workingkent/entry-12006487836.html?frm_src=thumb_module

生年月日:1952年5月25日
出身地:アメリカ アイダホ州生 ユタ州で育つ
出身校:ブリガム ヤング大学院 経営学および法学を専攻
身長:184センチ
血液型:A型
趣味:ピアノ、スキー、ウィンドサーフィン
資格・その他:カリフォルニア州弁護士、経営学修士(MBA)、法務博士(ジュリスドクター)、
(株)青山エージェンシー 代表取締役、(株)NR2 代表取締役、(株)ヴィ・ネットワーク・システムズ 代表取締役

【テキサス親父】】“テキサス版”戦後70年安倍談話、さまざまな願い込め作ってみたぜ

1:2015/03/27(金) 14:39:40.82 ID:
ハ~イ! 日本のみなさん。安倍晋三首相が今年夏に発表する「戦後70年談話」について、またも中国と韓国が「謝罪と反省」を求めて大騒ぎしているよな。
ソウルで21日に開かれた日中韓外相会談でも、王毅外相が「(日本の)歴史問題は現在進行形だ」と牽制したらしい。
寝言は寝ているときに言うものだぜ。

安倍首相は、未来志向の談話発表に向けて環境を整えるため、有識者会議「21世紀構想懇談会」を設置した。
俺は、安倍首相の助けになれればと思い、「テキサス親父版 安倍談話」を作ってみた。あくまで参考として、読んでくれ。

《本日、平成27(2015)年8月15日、大東亜戦争終結より70年がたちました。
われわれ日本人は、その大戦からさまざまな貴重な教訓を得ました。
これらの多くの教訓を得たわが国は一貫して、今日までの70年間、平和を第一に、いかなる戦争にも関わってまいりませんでした。

この間、私たちの愛するこの国の国民、息子たち、娘たちを世界中のどの戦争においても、失うことはありませんでした。
私は、世界の国々が、私たちの例に習い、戦争のない世界を築くことを願いたいと思っております。
なぜなら、この大東亜戦争に関わった多くの国々においては、大切な家族や兄弟、姉妹を失った方々がたくさんおられます。

そして、その癒やしがたい家族の苦しみが、その戦争の後にも残り、それが原因で、さらなる争いを引き起こすことを知っているからです。
私は、これからの70年も、また、その後においても、わが国が平和姿勢を貫き、そして、世界各国も、
わが国のこの例を教訓にしていただきたいと思っております。ありがとうございます》

短い文章だが、さまざまな願いを込めてみた。

特に「貴重な教訓を得た」という部分には、特定の国が要求している「謝罪と反省」を暗に含むと同時に、
「日本の貴重な教訓を学ばず継続して戦争行為を行っている国がある」とも解釈できるよな。

70年のうちに周辺国に侵攻して領土を広げたり、軍事費を異常に増加させて世界に脅威を与えたり、
他国の島を不法占拠しているような国々が、平和を維持して、世界の平和と安定に貢献してきた日本に文句をいう筋合いはないぜ。

日本は戦後、過去を教訓にして世界に誇るべき70年を歩んできたといえる。だが、世界には自国の利益のためにこれを無視する国がある。
過去に碇(いかり)を下ろしたまま、「反省しろ!」「謝罪しろ!」「賠償しろ!」と、ずっとタカリを続けている。恥ずかしくないのか。

そういった国がある以上、日本が今後も平和主義を貫くとしても、自国と自国民を守るために、安倍首相が安全保障法制を見直すのは当然だ。
「永世中立国」として国際的に承認されているスイスが、実は、強大な軍事力を持つ国家であることは、世界の常識だぜ。

親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。世界各国が、戦後の日本を見習うことを願っている。
では、また会おう!
 
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150327/dms1503271140009-n1.htm