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【米国】アメリカの政治家たちが続々と韓国政府発行の『慰安婦の冊子』の受け取りを拒否・・・「莫大な日本のロビーのせい?」[04/12]

1:2015/04/12(日) 11:51:56.82 ID:
(写真)


韓国政府が発行した最初の日本軍慰安婦被害者ハルモニの冊子が、アメリカの政治家たちから続々と拒否されている事が分かった。

軍隊慰安婦関連の真実を知らせるための日本軍慰安婦被害者の口述記録集『トゥリナヨ(聞こえますか)』
を、政府と民間が共同でハングル・英語版で製作して配布するという政府の構想も、その意味が薄れて行く危機に置かれた。

特に来る29日に近付いた日本の安倍晋三総理のアメリカ上下院合同演説を控え、アメリカの政治家たちの慰安婦冊子拒否の動きが現われただけに、迅速な対策が必要であると思われる。

慰安婦口述集『トゥリナヨ(聞こえますか)』英語版の配布をアメリカで担当するアメリカ国内の韓人(コリアン)社会的企業『メディア・ジョア(Media Joha)』のハン・ジス代表は11日(現地時間)、「トゥリナヨ(聞こえますか)の英語版を配布・伝達する過程で、少なくないアメリカの政治家たちがきっぱりと本を断り、非常に驚いている」と話した。

今回本の英語版翻訳を総括したメディア・ジョアは、トゥリナヨ(聞こえますか)の英語版2万冊をアメリカとカナダの学校と図書館はもちろん、主要な政治家たちに伝達する事も担当している。

特にメディア・ジョアはパンフレット発刊の意味を活かすため、単純な伝達・配送方式ではなく主要人物が参加する各種のイベント場所に直接向かい、現場で政治家などの主要人物に本を伝達している。

ハン代表は、「保守的志向の共和党議員の相当数は最初からトゥリナヨ(聞こえますか)の英語版を断っている」とし、「さらには進歩的志向の一部の民主党議員でさえ、納得し難い理由を付けて本を断った」と明らかにした。

さらに配偶者が韓国人のアジア系の連邦下院議員でさえ、「公人として民間が配布する本を受け取れない」という納得し難い理由を挙げて断った事が分かった。

ハン代表は、「女性の人権など人道主義的レベルで当然受け取らなければならない本を、少なくないアメリカの政治家たちが断ったのは、安倍総理のアメリカ上・下院合同演説と無関係ではないと思われる」とし、「安倍の演説を控え、アメリカの与・野党議員が日本政府の顔色を伺っている」と分析した。

安倍総理の演説を控え、韓日の歴史問題が関心事として台頭した状況で、韓国政府が製作したトゥリナヨ(聞こえますか)の英語版を受け取った事が判明すれば、莫大な資金力を持った日本政府と財界が支援を拒否する事をアメリカの政治家たちが憂慮したためという事である。

これに関連して国連外交家は、安倍総理の演説が終われば上・下院議員が一斉にスタンディングオベーションをするよう、日本政府が『事前ロビー』まで行っているという話まで出回っている。
したがって自国利益のためにこのような熾烈なロビーを展開する日本政府を、アメリカの政治家たちも意識するしかないという話だ。

一方で大学と図書館、市民・社会団体は、トゥリナヨ(聞こえますか)の英語版を伝達されると必ず、「大切な歴史的資料として活用する」、「歴史的真実を知らせる事に役立たせる」という反応を見せたと代表は付け加えた。

ある同胞は、「我が(韓国)政府は慰安婦問題などを置いて、国連などの国際機関で注目を集める1回きりの行事として扱う傾向が濃厚だが、日本は自国の実益のために水面下で熾烈なロビー活動を行う」とし、「人権問題である慰安婦関連の冊子が拒否されたら、韓国外交の失敗と思わなければならない」と批判
した。

ソース:NAVER/ニューヨーク=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=001&aid=0007523033

【韓国】日米の互いの信頼度が戦後最高に、中韓への信頼度は5割以下 韓国ネット「米国よ、真珠湾を忘れたか?」

1:2015/04/10(金) 06:08:07.80 ID:
Record China 4月10日(金)0時18分配信

8日、米国と日本の相互信頼性が第2次世界大戦後から最高値を記録したことがわかった。これに対し、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。写真は日米中韓の国旗。


2015年4月8日、韓国・世界日報によると、米国と日本の相互信頼性が第2次世界大戦後から最高値を記録した。

米世論調査専門機関ピュー・サーチ・センターは7日(現地時間)、米国と日本の国民各1000人を対象に「相手国に対する信頼度」を電話アンケート調査した結果、米国人の68%、日本人の75%が相手国を信頼するとする結果となった。これは、戦後最も高い値だという。

一方、日米の中韓への信頼度は50%以下だ。「韓国を信頼する」と回答した米国人は49%、「中国を信頼する」と回答した米国人は30%だった。日本人の中韓への信頼度はさらに低く、韓国は21%、中国は7%にとどまった。

報道はこの結果について、「日本を中国封じ込めの先兵として使おうとする米国と、米国の国力を借りて、国際社会の影響力を高めようとする日本の相互の利害関係が一致した結果と思われる」と伝えている。

この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。

「米国よ、真珠湾を忘れたか」
「国の利益を最優先事項とする米国は、自分たちの利益を守るためだけに行動する」

「もう米国製の武器を買うのをやめよう」
「韓国が親中化しているから、日米は韓国を信頼することができないんだろう」

「韓国は中国、ロシアと相互防衛条約の締結だ」
「朴槿恵(パク・クネ)は、はっきりと態度を決めないとだめだ。米国か中国か、明確にしなければならない。中途半端な外交は国を台無しにする」

「米国は中国と対抗するために戦犯国である日本を再武装させて、核武装も容認する気かもしれない。韓国は実利外交と自主国防に最善を尽くさなければならない」
「このままでは数年後、北東アジア4カ国の中で、唯一韓国だけが核兵器のない、力のない存在になってしまう。優先順位の高い核武装、原子力潜水艦、ステルス戦闘機の開発、ミサイルの射程距離延長、海兵隊の近代化、レーザー兵器の開発などを行なわなければならない。米国を信じてはならない。主敵は日本だ」

「韓国は米国の友好国であり血盟関係だ。半島の特性上、米国は絶対に韓国を捨てることができないし、韓国も米国の力がなければ事実上、北東アジアで生き残ることは難しい。だから、米国は韓国にとって重要なパートナーだ。だが、必ずしも米国の最も重要な友人である必要はない。米国はロシア、中国、北朝鮮などを除いた世界中のほとんどの国と友好国であり、韓国もその一つにすぎない。日本が米国と蜜月関係であることは、韓国には関係ない」

「米国人の49%が韓国に好感を持っていると?そんなに多いとは驚きだ」
(翻訳・編集/三田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00000001-rcdc-cn

カナダで全国一斉売春組織取締。検挙売春婦のほとんどが南朝鮮人、これでもバンクーバーに売春婦像を建てるとは売春大国の名に恥じません

1:2015/04/03(金) 15:48:56.84 ID:
【井上太郎】
カナダで連邦警察が全国大都市で一斉に売春組織の取り締まりをしています。
検挙された売春婦のほとんどが南朝鮮人で、売春婦を密入国させるための闇組織の存在も明らかになり検挙されました。
これでもバンクーバーに売春婦像を建てるとは、やはり国技というかさすがの売春大国の名に恥じません。
 
https://twitter.com/kaminoishi/status/583556603372146689

【ライタイハン】韓国軍人たちによって集団輪姦、妊娠出産そして差別「父を憎悪するライタイハンはこの娘以上はいないだろう」

1:2015/03/29(日) 17:08:21.63 ID:
韓国軍に集団輪姦されたHuongさん
 

Huongさん(66)を訪れた。小さな体にきれいなラインを持つHuongさんは、戦争当時、米軍基地で掃除や炊事をしながら生計費を稼いだ。
その日は韓国兵士が飲んだ飲料水を片付けていた途中だったという。
1人の兵士が「お前もオレンジジュースを飲むか?」と聞いたという。
おばあさんは疑うことなく、ジュースを受けて飲んだ。しかし、しばらくしてHuongさんは気絶した。
目を覚ますと服が剥がれていたという。
Huongさんはやっと自分が輪姦されたことに気づいた。
おそらくその場にいた韓国軍の数人に集団的にやられたはずだった。
その時Huongさんはわずか二十歳だった。

それでも食べて生きなければならないので、おばあさんは再び部隊を訪ねた。
しかし、彼らはこれ以上仕事をさせずHuongさんを追い出した。
その後Huongさんは妊娠したことに気づいた。娘の身で妊娠をしたことも、韓国軍兵士に集団輪姦を受けたことが知られれば、世間が自分を排斥するはずだった。
一人の人生が出口の見えない闇の中に沈んだ瞬間だった。
年老いた父は最初の子供を無理に降ろすと、これ以上子供を生むことができないだろうと言った。
お腹の中で育つ生命なので、Huongさんはどうしようもなかった。そしてHuongさんは娘を生んだ。

一人で娘を育てることは身にしみるほど大変だった。地方を飛び交いながら働いて5年後、ベトナム人の男性出会い子どもまで設けたが結婚はしなかった。
韓国軍に輪姦された女という噂で男性の家族が反対したのである。
娘が大きくなるにつれ、父親が誰なのかと尋ねてくると、Huongさんはただ「金(Kim)」と答えた。

金(Kim)は誰の名前もなかった。それは韓国人将兵たちが自分の身分を隠すために使用した卑怯で拙劣な代名詞であるだけだった。

ライタイハンの娘は学校でいじめを受けた。敵国の子、敵軍の血を受け継いだ子供という冷遇と蔑視だった。
娘は結局学校をやめて社会に飛び込んで、あらゆる苦労をしながら生きてきた。

そしてもう一つの話を娘が加えた。
ホーチミン市で宝くじ販売する仕事をして偶然60代の半ばの韓国人を会いました。そのおじさんに勇気を出して私はライタイハンと話しました。
すると、おじさんが「私がお前を助けてあげる」と言いながら宝くじを10枚買ってくれました。本当に有り難かったです。
ひょっとしたら父かも知れないという考えも浮かびました。

しかしおじさんがくれたお金は全て偽物でした。その日は号泣しました。これまでのすべての悲しみが一気に噴出しました。
人生はなぜこんなに過酷か。神は彼女に絶えず「許せ」とだけ語っている。まだ父を探したいかと尋ねた。娘はイヤだと言った。
父を憎んで憎悪するライタイハンはこの娘以上はいないだろう。

ベトナムがそうしたように、先進国入りした大韓民国が、これからは包容力と正直さを見せてあげる時ではないかと思う。
ベトナム政府は現在、国として公式的に戦争被害賠償を要求していない。
戦争の後、社会を再建して経済を起こすことが緊迫した状況で賠償を要求して強大国から孤立することはできなかったのが理由だ。
「過去を忘れ、未来を志向する」というスローガンはそのように始まった。

しかし、ベトナムの国民たちまで過去を忘れたわけではない。
彼らの人生の中で依然として現在進行中であり、また愛と和解を基盤とした癒しを絶対的に必要としている。

抱いた女性を無視する父、自分で蒔いた種の子どもを知らないふりをしている父は尊敬できない。それは国家的レベルでも同じだ。
過去を認めて彼らに謝罪することから、新しい大韓民国と尊敬される父は始まるのだ。

韓国軍人たちによって集団輪姦...彼の名前は "KIM" http://horukan.com/blog-entry-506.html?sp
引用:ネイバーニュース(ハングル語) http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=047&aid=0002049353 
過去スレ http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plusd/1404293021/

【国際】日本、国連で産経前ソウル支局長の案件を問題提起

1:2015/03/25(水) 23:06:16.64 ID:
2015年03月25日 22時56分

 菅官房長官は25日の記者会見で、産経新聞前ソウル支局長がコラムで韓国の朴槿恵(パククネ)大統領の名誉を毀損(きそん)したとして在宅起訴された事件について、国連で問題提起したことを明らかにした。

宇都隆史外務政務官が今月2日、ジュネーブの国連人権理事会で演説した際、「報道の自由は民主主義の基礎を成すものであり、ジャーナリストは書いた記事によって恣意(しい)的に罰せられるべきではない」と訴えていた。

 菅氏は記者会見で、「韓国側に懸念を表明し、適切な処理を強く求めている。国連の場で適当な機会を得ながら、主張をしっかり行っていきたい」と述べた。
 

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150325-OYT1T50117.html?from=ycont_top_txt